ピーマン肉詰め
時間に余裕があるときは、妙に子供たちからのリクエストのあるピーマン肉詰めをつくります。 フライパンいっぱいに敷き詰められた様子をみるとちょっとした充実感があります。
- 2026年7月1日
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時間に余裕があるときは、妙に子供たちからのリクエストのあるピーマン肉詰めをつくります。 フライパンいっぱいに敷き詰められた様子をみるとちょっとした充実感があります。
最近、ファスナーのあらゆる引き手が取れて無くなっている。 自分でもその不便さに気づかないまま使い続けていたのですが、 長女が「使いにくいでしょ」と自分のコレクションの中から、かわいい引き手をつけてくれました。 ありがたい→続きを読む
兵庫からの帰路。思い切って三重県の鳥羽まで足を伸ばして、「海の博物館」(設計:内藤廣)を見学に。 素晴らしいロケーションと緩やかな高低差をたくみに活かしながら、RCの土留めを兼ねた基礎の上に、木造の切妻のボリュームを引っ→続きを読む
明石高専時代にお世話になった八木雅夫先生が退官されるということで、 かれこれ15年ぶりの母校へ。 当時の先生の研究室では、伝統的な街並みや建物を調査して、保存や活用につなげる提案を行うことが主な活動で、先生の愛車、マツダ→続きを読む
子供たちが中学校と小学校の卒業を迎える。 今年の中学校の卒業生は東日本大震災が起こった年にうまれた子たちであり、小学校の卒業生はコロナが始まった年に新一年生として入学しました。 大人も子どももたいへんな状況の中、今日の日→続きを読む
ここ数日、息子と外出して過ごすことが増える。せっかくだから千葉動物公園でも行こうかと思うも、少し違うところに行こうとなって、前から気になっていた霞ヶ浦の動物公園(設計:高橋一平建築設計事務所)へ。 予備知識はあまり入れず→続きを読む
年末のお惣菜を予約していた葛飾区のメゾンクレールへ。 店舗の改修工事の設計をしてから5年の月日が経ちましたが、ピーラーの木製ファサードはいい雰囲気になっていました。 シェフと奥様とも元気に再開できて嬉しい大晦日。
これから設計が始まるリノベーション工事の参考に、同年代に建った林芙美子記念館に行く。 この季節は紅葉がきれいなので庭園もとてもいいのですが、建築もいつ見ても新しい発見があります。 この建物は30坪制限のある戦時下の194→続きを読む
朝からハシゴアーキテクツの向後さんと、市原と長生郡のプロジェクトの調査に出かける。 午後早めに終わって、せっかくここまで南下してきたのでと大多喜町役場の見学に行く。 ここは、1959年に今井兼次が設計した庁舎があり、20→続きを読む
少し時間がとれたので、ゴルフのために兵庫にもどる。 午後からハーフをまわったのですが、最後の組だったので、アプローチやら練習しながら充実した時間でした。 「今のはええスイングや!」と言われると、小さい頃にタイムスリップし→続きを読む